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投資被害

2017年09月04日

【詐欺師】YouTuberヒカルが懺悔「自分の影響力の大きさを甘く見ていた」「VALUでお金を稼ごうと考えたことはない」★2

1: :2017/09/03(日) 00:57:08.21 ID:
9/2(土) 21:46配信
AERA dot.

人気YouTuberヒカルが懺悔 「甘くみていました」〈dot.〉

ヒカル/1991年、兵庫県生まれ。NextStage代表、所属するYouTuber事務所VAZの執行役員。チャンネル登録者数240万人(9月2日時点)を超える日本トップクラスのYouTuber/ヒカルさんのチャンネル(撮影/写真部・小原雄輝)

 個人が発行したVA(仮想株式)を売買できるサービス「VALU(バリュー)」で、人気YouTuberヒカルが8月15日、高騰した自身のVAを売り抜け、価格が急落する騒動が起きた。上場からわずか6日後のことだ。ツイッターには、「詐欺行為だ」「だまされた」と批判が殺到し、現在も炎上している。チャンネル登録者数240万人(9月2日時点)を超える日本トップクラスのYouTuberはなぜ、疑いを招きかねない行動に出たのか。一連の騒動について、渦中のヒカルが初めてメディアの取材に応じた。近く今回の件について語った動画を投稿するという。

*  *  *
――VALU騒動からおよそ2週間がたちました。

視聴者さんはもちろん、今回の騒動に巻き込まれた人に対して伝えたいことがあります。僕自身に反省すべき点がたくさんありました。ご迷惑をおかけしたみなさんに謝罪したい。

――反省点とは?

知識がない分野に安易に足を踏み入れてしまったことです。そして自分の影響力の大きさを甘く見ていたことも反省しています。

――そもそもVALUで何をしたかったのですか?

目立ちたかったのが本音です。YouTube以外の分野でも活動したい思いがありました。僕と、同じ事務所に所属する禁断ボーイズのいっくん、ラファエルの3人で、「誰がVALUの時価総額や価格のランキングで上位になるか」を競う動画の企画でもありました。

――8月9日のVALU上場、「明日、一気にバリューで動く!」というツイート(同14日)を経て、15日にはVAを売却しました。VAを売ったことで得た利益はいくらですか?

僕個人としては約4千万円。彼ら2人のVAも値上がりしていたので、2人の利益が約1千万円です。

――タイミングを考えると、利益を得るために「売り逃げた」と感じる人も少なくないと思います。「お金をもうけよう」という気持ちはありましたか?

ゼロです。そこははっきりと否定させてください。VALUでお金を稼ごうと考えたことは一度もありません。僕らの知名度を上げるためのツール、動画のネタにしたいという思いしかありませんでした。

――とはいえ、利益が出ると認識されていましたよね。

はい。もし利益が出たら、なんらかの形で視聴者さんに還元したいと考えていました。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00000042-sasahi-sci&p=1

★1
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1504356987/
2: :2017/09/03(日) 00:57:33.76 ID:
>>1
――8月17日にVA(時価5465万円相当)の買い戻しを発表されましたが、いつまで続く予定ですか?

18日にすべての買い戻しが完了しました。

――VALUでは、発行者がVA保有者に対して優待を提供することができます。ヒカルさんもVALU上で、上場前にVA保有者限定のオフ会やセミナーの開催を示唆する投稿をしていますが、VAを売った後に「僕からの優待には何も期待しないでください。今のところ何も考えていません」と矛盾するような投稿をしています。

すでにSNSなどで公表している通り、優待を示唆したといわれている投稿は、初期設定時に動作確認のテストとして行ったもので、上場前に優待欄(発行者が優待情報を載せるページ)から自動的に削除される設定になっていました。実際に優待欄からは上場前に削除されましたが、タイムライン(履歴欄)に残ったままになっていました。

――そうした経緯が事実だったとしても、やはりヒカルさんはVALUで利益を得ようとしていたと感じる人もいると思います。その疑惑が晴れる日はこないかもしれません。

そうかもしれません。総じて僕の知識不足と軽率な判断、行動が招いてしまったことです。信じてもらうしかありません。

3: :2017/09/03(日) 00:57:49.39 ID:
>>2
――ツイッターなどのSNSには、「ヒカルは詐欺師」「小銭稼ぎだ」など非難の声が殺到し、現在も炎上しています。実生活でも被害を受けましたか?

実家に押しかけられたり、車のナンバーをネット上にさらされたり、いろいろあります。

――ヒカルさんは所属事務所の執行役員であり、またYouTuberとしては事務所の後輩たちを指導していく立場だと思います。今回の騒動について、後輩たちの反応はどのようなものでしたか?

個人差はあると思いますが、動揺した人もいました。

――今回の騒動のほかにも、ヒカルさんには、「YouTubeのチャンネル登録者を買っているのではないか」や「うそのプレゼント企画を動画で流している」などのうわさがSNS上でささやかれています。

どれも事実ではありません。そもそも僕は登録者の購入方法を知りません。プレゼントについても、これまですべて予告通りに実施しています。動画を見て、ゲーム機の箱に体が当たっただけで箱が簡単にずれたとして、「中にゲーム機が入っていない。うその企画だ」と批判する人もいます。でも、中身が入っていても箱は実際に動きました。

5: :2017/09/03(日) 00:58:14.92 ID:
>>3
――今後について教えてください。

YouTube以外の知識の及ばない分野には二度と手を出さないと決めました。これまで、あえてビッグマウスのキャラクターを演じてきた部分もありました。少し変えていくかもしれません。

――最後に、視聴者のみなさんに言っておきたいことは?

僕の軽率な行動で信用や信頼を裏切ってしまった。これからどのように埋め合わせをすればいいのか、答えはまだ出ていません。近いうちに、今回の件について自分の言葉で語った動画を投稿するつもりです。それでも失ったものは取り戻せないかもしれません。ただ、こうした状況のなかでも応援してくれる声があったり、信じてくれる視聴者さんがいたり、本当に感謝しています。それなのに、ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

■VALUとは
企業が発行する株式のように誰もが自分のVA(仮想株式)を売り出し、希望者が購入できるサービス。VAは仮想通貨のビットコインで決済する。投資家の堀江貴文氏やアートディレクターの家入一真氏も発行している。

(構成/竹内良介)

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2017年08月03日

みんクレ投資家「助けて!年利10%につられてソーシャルレンディングに投資したらお金が全然返ってこないの!」

1: :2017/08/01(火) 20:40:08.63 ID:
「みんなのクレジット」のHP。7月6日のお知らせで更新は止まっている


不動産や飲食店などの事業資金に投資し、配当利回りは10%超──。こう聞いて、「この超低金利の時代、そんなにおいしい話があるはずない」と感じる人もいれば、「こんなに高い利回りならちょっと投資してみよう」と考える人もいるだろう。
「お金を借りたい人」と「投資したい人」をインターネット上で結びつける「ソーシャルレンディング」が近年、新しい投資手法として注目が集まっている。
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このソーシャルレンディングでは利回り5~8%どころか、なかには10%を超える利回りの投資商品もあった。
しかし、ソーシャルレンディングのなかでも会員増加率、預かり資産増加率が非常に高く人気だった「みんなのクレジット」で、投資したお金が戻ってこない事態となっている。
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そもそも「ソーシャルレンディング」とは、どんなものか? 同事情に詳しい金融関係者が語る。
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「銀行から融資を受けたくても受けられない企業や事業に、個人の方が少額ずつ出し合って資金を融資するというような仕組みです。
しかし、少額融資や短期融資、実績や担保がないケースなど、さまざまな理由で銀行からの融資を受けられないことがあります。こういった幅広いニーズをカバーし、急成長をしているのが、ソーシャルレンディングです」
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具体的には、飲食店やアミューズメント施設の新規出店・拡大のための資金や、リノベーションして高く売却するための中古物件の購入資金など、さまざまな資金ニーズに活用されている。
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「みんなのクレジットは10%以上などの非常に高い利回りで募集していただけでなく、1~2%程度のキャッシュバックキャンペーンや、期間限定キャンペーンでは5~7%ものキャッシュバックを実施。
ほかにもさまざまなキャッシュバックやポイント付与をしていて、顧客を獲得していました」(同前)
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そうした中、「みんなのクレジット」には、2017年3月に証券取引等監視委員会から1か月間の業務停止の行政処分が下されている。

「この行政処分によって、実際には不動産事業会社などに融資されていたのではなく、みんなのクレジットの親会社や関係会社に貸し付けていたり、ファンドの償還資金にほかのファンドの出資金が充当されていたことが判明しました。
つまり、自転車操業状態だったのです。
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また、キャンペーンの資金にもファンドの出資金が充てられていたりするなど、投資家保護の面でも危険な状態であることが指摘されました。
さらには、みんなのクレジット代表取締役(当時)の白石伸生氏個人の借り入れの返済に充てられたり、担保を取っているはずだったのにほとんど担保が取れていなくて、平均保全率が15%程度しかなったり、そのうちの一部は絵画だったという杜撰な実態もわかってきました」(同前)
.
このような不信感が高まっているなか、7月28日、「みんなのクレジット」から償還されるはずの投資資金が返って来ないという事態が発生。
続いて、週末の30日には投資家のもとに「融資元金の償還は一時的に停止する」といった通知が届いたのだ。ある著名個人投資家は、ソーシャルレンディングのリスクに関して、次のように語る。
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「銀行がカバーしきれないニッチなニーズをソーシャルレンディングが担う社会的意義は大きいと思います。なかには、高いリターンが期待できる企業や事業もあるのは事実でしょう。
しかし、どのような企業や事業に出資しているのかは制度上、匿名となっていて、そこにはリスクがあります。また、どのような企業に融資しているのか、どうやって高い配当を安定して出し続けることができるのか、不確実な点も多い。
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高いリターンの裏には高いリスクがつきもの。ソーシャルレンディングを行う事業者や投資商品すべてが怪しいわけではないと思いますが、利回りが5~8%、なかには10%を超えるような常識では考えにくい配当を出すような商品は、リスクをしっかりと理解したうえで投資することが大切です」
.
今後、事態が落ち着けば、“一時的に停止”されている融資元金が償還されるのだろうか。投資家の間で不安が高まっている。

配信8/1(火) 17:00
マネーポストWEB
https://www.moneypost.jp/180219
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00000003-moneypost-bus_all&p=1
4: :2017/08/01(火) 20:43:26.79 ID:
>>1
一目で破綻するとわからん奴ってなんなの
その金利で誰が借りるのか考えろよ。
17: :2017/08/01(火) 20:50:06.23 ID:
>>1

まぁこのまま償還されずに終わって

弁護団が作られて、帰ってきもしない資金の為に永い裁判になるんだろうな
20: :2017/08/01(火) 20:51:37.16 ID:
>>1
普通に考えようよ
マイナス金利なのに100倍もリターンしかもノーリスクなんてあるわけないでしょ
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houtou111 at 15:55コメント(0) この記事をクリップ!

2017年04月08日

【投資】世界のヘッジファンドに陰り…16年度は運用成績の悪化で8年ぶりの大規模な資金流出、HFの閉鎖件数が新設数を上回る!

 

1: :2017/04/06(木) 08:04:33.33 ID:
世界のヘッジファンドの苦境が深まっている。2016年度は8年ぶりの大規模な資金流出に見舞われたもようだ。運用成績の悪化が続いているうえ運用手数料も高額なため、ヘッジファンドに託していた資金を引き出す動きが広がっている。世界の金融市場で権勢を振るってきたヘッジファンドだが、影響力が徐々に縮小していく可能性も出てきた。


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 調査会社ユーリカヘッジによると、ヘッジファンドからの昨年度の資金流出額は2月末時点で607億ドル(約6兆7000億円)と、08年度の4269億ドル(47兆4000億円)以来の大きさに膨らんでいる。

 「運用成績の低迷でヘッジファンドは顧客の期待に応えられていない」(ドイツ証券の柳沢正和・共同株式営業統括部長)ためだ。
ヘッジファンドも機関投資家の一種で、年金基金や富裕層などから運用を委託されている。空売りを組み合わせるなど高度な投資手法を駆使し、1990年代には年率20~30%の運用成績を記録することも珍しくなかった。

 だが、ここしばらくは運用成績の悪化が目立ち、09年度以降は8年連続で米株価(S&P500指数)の騰落率にもとどいていない。
世界的な「カネ余り」で資産規模が大きくなりすぎて運用が難しくなっているほか、最近では英国による欧州連合(EU)離脱を問う国民投票や米大統領選など想定外の政治イベントに振り回された面もある。

 しかもヘッジファンドの運用コストは高く、まず預かり残高の2%相当の手数料を課し、一定以上の好結果が出れば成功報酬として運用益の20%を追加で取ることが多い。
このため、ヘッジファンドへの投資によって世界の投資家は「過去10年で1000億ドルは浪費している」(米著名投資家のウォーレン・バフェット氏)といった批判が噴出。
カリフォルニア州職員退職年金基金(カルパース)など、世界の大手投資家がヘッジファンドから資金を引き揚げている。低コストな指数連動型の投資商品などが新たな資金の受け皿となるケースが多いようだ。

 国内でも「運用成績が手数料に見合わず、ヘッジファンド投資は減らしている」(国内大手金融機関の担当者)といった声が多く聞かれる。超低金利による運用難が続くなか、「運用コストに対する意識は一段と厳しくなっている」(日本生命保険の栗栖利典・財務企画部担当課長)ためだ。

 一部では手数料を引き下げる動きも出ているものの環境悪化には歯止めがかからず、16年はヘッジファンドの閉鎖件数が新設件数を上回った。08年の金融危機時にもなかった現象だ。
米ゴールドマン・サックスの出身者が立ち上げたイートン・パーク・キャピタル・マネジメントなど有力ファンドも閉鎖に追い込まれている。

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO14964270V00C17A4EE9000/?n_cid=NMAIL001
59: :2017/04/06(木) 10:04:20.14 ID:
>>1
高い手数料とられて馬鹿だな、
おとなしく、インデックスファンドに投資しとけば儲かるのに。
2: :2017/04/06(木) 08:07:05.25 ID:
インチキが通じなくなった
3: :2017/04/06(木) 08:07:40.05 ID:
ざまーみろ
ハゲタカめ
つぶれろ
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houtou111 at 13:29コメント(0) この記事をクリップ!

2017年02月23日

【詐欺】1億のお金を集めてから破産!『グルメンピック』の運営会社が破産wwwwww 債務超過は1億2000万円

 

20万人を動員予定のグルメイベントを開催しようとして

飲食店から 20-30万円の お金を集め、1億2000万円を集めてから

主催会社が一方的に開催中止を決定された。

今月2月末に出店料を返金すると電話インタビューで答えていたが

本日破産したことが、伝えられた。

会社に残っているお金は2000万しか残っていないという

 

破産管財人発表によると、社長は 

●電話アポとして、この会社に入社。

●社長になったら、給料がたくさんもらえるとある人物にいわれ、社長に。

●経営した経験なしで、会社の金銭管理も含めはじめての経験。

このイベントは開催する予定であったという。

「あの人物が持ち逃げしたのでは?」といっている。

 

菊池弁護士いわく、詐欺の立件は難しい。

どう証明するか。グルメイベントの時にすでに、負債が超過していて

会社存続が難しいのに、このイベントを通して、お金を集めようとした場合や

いつ破産申請したかにもよるようだ。

 

出店の人たちは 材料も調達していたので、被害額は相当なものだろう。

700食なら、500円としても35万円だろうし、一店舗あたり被害額は総計50-70万というところか。

この社長もひょっとすると、操られていた可能性もある。

事の推移を見守りたい。

 

 

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houtou111 at 21:07コメント(0) この記事をクリップ!

2016年12月14日

【山口】「6億円当選」メールを受け取った岩国市の60代の男性、電子マネー2000万円詐取被害

 

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houtou111 at 14:38コメント(0) この記事をクリップ!

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