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2017年01月16日

【社会】男性が結婚しない理由? 家庭を持つことができる年収ラインはいくらなのか ★2

1: :2017/01/14(土) 19:59:59.84 ID:
総務省が2016年10月発表した平成27年国勢調査確定値で、大正9(1920)年の調査開始以来、初の減少に転じた日本の総人口。
厚生労働省がまとめる人口動態統計の年間推計でも2016年に生まれた子どもの数が1899(明治32)年の統計開始以来、
初めて100万人を割り、98万1000人にとどまる見通しであることが明らかになりました。
こうした少子化の最も大きい要因として挙げられるのが結婚しない男女の増加です。

未婚者が結婚しない理由には何が考えられるのでしょうか。平成28年版少子化対策白書(内閣府)から探っていきます。

9割弱が「いずれ結婚するつもり」…でも「結婚資金が足りない」未婚男性の3割

白書によると、国立社会保障・人口問題研究所が実施した「出生動向基本調査(独身者調査)」では、
「いずれ結婚するつもり」と考える未婚者(18~34歳)の割合は、2010年で男性86.3%、女性89.4%でした。
1987年時の男性91.8%、女性92.9%よりは下がりましたが、結婚に対する意欲は高い水準にあるといえます。

また、未婚者(25~34歳)に独身でいる理由を尋ねたところ、「適当な相手にめぐり会わない」の選択肢を選ぶ割合が男性46.2%、女性51.3%と最も多く、
次いで「まだ必要性を感じない」男性31.2%、女性30.4%となりました。
しかし一方で、男性は「結婚資金が足りない」(30.3%)も大きな理由になっています。(2010年第14回調査結果、回答は選択肢から3つまで選択可)

高年収ほど結婚している割合が多くなる

では、収入の違いが、結婚に影響しているのでしょうか。25~29歳、30~34歳、35~39歳の各年代で年収別に配偶者がいる男性の割合を比べてみました(グラフ1)。
すると、25~29歳の年収100万円未満の男性では、結婚している割合は1割を切りますが、500万円以上の年収がある場合、およそ半数が結婚している結果になっています。

年収が高いと既婚者が増える傾向はほかの年代も同様で、30~34歳は年収500万円以上でおよそ7割が結婚、有配偶者率の最も多い年収800~899万円は、87.4%になりました。
35~39歳の場合は、年収200万円未満の場合、配偶者がいる比率は4割に届きませんが、500万円以上になるとおよそ8割に。
結婚している割合が最も多い800~899万円は88.8%にのぼりました(出典:労働政策研究・研修機構「若者の就業状況・キャリア・職業能力開発の現状」(2014年)。

ちなみに平成27(2015)年国政調査によると、男性の有配偶者率は25~29歳26.3%、30~34歳50.8%、35~39歳は61.7%です。
グラフ1を見ると、25~29歳と30~34歳は年収300万円以上、35~39歳は年収400万円以上になると、その割合より多く家庭を持っているとわかります。

若い世代の収入は20年前と比べ、低所得にシフト

それでは若い世代(20、30代)はどのくらいの所得の人が多いのでしょうか。
1997(平成9)、2007(同19)、2012(同24)年の所得分布を見てみます(グラフ2)。
すると20代の雇用者では、1997年時は年収300万円台が最も多かったのに対し、2007、2012年になると300万円台の比率が低下、200万円台前半とほぼ同じ割合になっています。

30代では、1997年には年収500~699万円台が4分の1近く占めていましたが、2007、2012年は300万円台が2割弱で最も多く、500~699万円の収入を持つ割合は15%前後にまで落ち込んでいます。
1997年から10年間に20、30代の所得分布は低所得層にシフトし、その状態が続いている、と白書は指摘しています。

また、正社員の男性は25~29歳31.7%、30~34歳57.8%が結婚していますが、パート・アルバイト雇用の男性は25~29歳7.4%、30~34歳13.6%と有配偶者率が大きく下がり、
就労形態によって家庭を持つ割合に大きな違いが生じていることがうかがえます(出典:労働政策研究・研修機構「若者の就業状況・キャリア・職業能力開発の現状」(2014年)。

国挙げて、働き方改革の取り組みが必要とされていますが、若い世代の雇用のあり方や収入を増やすことができるかが、未婚率に影響しそうです。

http://news.livedoor.com/article/detail/12540057/
2017年1月14日 8時30分 THE PAGE

前スレ                 2017/01/14(土) 09:35
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484354157/
23: :2017/01/14(土) 20:11:03.98 ID:
>>1
女の正体に気づいたら結婚とか怖くて出来んw
59: :2017/01/14(土) 20:23:09.27 ID:
>>1
ひと握りの支配者層と単純労働移民の日本を目指すので
中間層の日本人なんて邪魔なんだろう

中間層の日本人をいかに減らすかが官僚たちの腕の見せ所なんだよ。
207: :2017/01/14(土) 21:14:02.35 ID:
>>59
アカ発見
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houtou111 at 09:56コメント(0) この記事をクリップ!

2016年12月28日

年収200万未満ワーキング・プア層の未婚率は6割! 女が望む結婚相手の年収は7割近くが年収400万以上

 

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houtou111 at 18:13コメント(0) この記事をクリップ!

2016年12月13日

【国内】人口維持できない少子化なぜ起きた? 豊かになった日本が抱える4つの理由2

つづき
 
441: :2016/12/11(日) 16:34:07.64 ID:
そりゃあ人口減少政策やってるんやから減少して当たり前
医療の進歩で死んでた奴が管塗れで生かされてる社会やし
そんなのに掛ける金あったら子育て世代やこれから結婚、出産
しようって世代に配分してやらないと
まあ今ではネットで得た陳腐な知識のお蔭で結婚しない方が〜って
頭でかっちのコミュ障が自己救済の呪文唱えてるだけだしねww
一度きりの人生一回くらいは結婚してみるのも良いんじゃないかな
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houtou111 at 08:34コメント(0) この記事をクリップ!

【国内】人口維持できない少子化なぜ起きた? 豊かになった日本が抱える4つの理由1

 少子化?答えは カンタン 貧富の格差、庶民にお金がないからである。

1: :2016/12/11(日) 11:53:22.58 ID:
https://thepage.jp/detail/20161108-00000003-wordleaf

 10月に総務省が発表した平成27年の国勢調査確定値で、大正9(1920)年の調査開始以来、
人口減少に転じた日本。その大きな要因の一つとなっているのが少子化です。静岡県立大学長の鬼頭宏氏(歴史人口学)
が「少子化はなぜ起きたのか?」を分析します。

 少子化や少子社会という言葉が生まれたのは1990年代初めのことである。92年刊行の国民生活白書には
「少子社会の到来」のサブタイトルが付けられた。しかし、合計特殊出生率が、人口を維持できる「人口置き換え水準」を
下回るようになったのはもっと早く、1974年だった。75年には2を割り込み、2005年には1.26と最低値を記録した。
2015年には1.46まで回復したが、将来人口を維持できる水準からは程遠い。
 興味深いのは、合計特殊出生率が大幅に下がったのに対して、77年以後、理想子ども数、予定子ども数、
そして実際に1人の女性が実際に生んだ子供数(完結出生数)には、大きな変化がなかったことである。
完結出生数は過去の結果であるが、戦前の4人以上から72年には2.2人まで低下した。2015年には1.94まで縮小したが、
大きな変化ではない。平均理想子ども数は1977年以後、ほぼ2.5人前後で推移してきた。実際に予定する子ども数は理想を下回るが、
77年以後、2人前後で、比較的、安定している。

 合計特殊出生率が2を超えていた1970年と最低水準になった2005年の年齢別出生率を比較すると、
結婚していないものを含む全女性では20?24歳、25?29歳の階級で著しく出生率が低下したのに対して、
結婚しているものに関する有配偶出生率は両年でほとんど変化していない。その秘密は、著しい晩婚化が進むとともに、
結婚しない男女が増えた一方、結婚したなら子どもを持つのが当然、という意識が依然として強いせいではないだろうか。
 つまり人生の上で、結婚しないというライフ・コースを選ぶ男女が増えたことが、少子化の原因なのである。
日本の生涯未婚率(50歳までに結婚したことのないものの比率)は、1960年まで男女ともに2%未満で、
西欧諸国と比べると格段に低く、皆婚傾向の強い地域だった。それが高度成長期から徐々に上昇して、
2015年には男が24%を超え、女も15%に近づいている

 日本の少子化の背景には4つの理由がある。第1に少子化は豊かになった国でどこでも起きた「人口転換」の最後の局面と見なしうる。
第2に少子化は1970年代に先進諸国から始まった世界的な現象であって、その頃から変化し始めた集団的心性の結果ではないかということでる。
第3に少子化は(厳密な意味ではないが)「政策」の結果であった。
第4に日本を含むいくつかの地域で少子化が深刻化した背景には、よく似た社会構造が存在する。日本の伝統的な家族制度が少子化に導いたといえそうである。

(続きはサイトで)
20: :2016/12/11(日) 12:04:58.02 ID:
>>1

社会保障を充実させ過ぎた事で、

老人が増えすぎて、

子育て世帯に支援が回らなくなった。
29: :2016/12/11(日) 12:08:55.67 ID:
>>1
男女平等とか女性の社会進出が書いてない
0点
33: :2016/12/11(日) 12:10:22.91 ID:
>>1
こいつ何も分かってない
希望ねーし金ねーし女うぜーからだよ
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houtou111 at 00:33コメント(0) この記事をクリップ!

2016年12月10日

【調査】40代アラフォー女性の婚活成功率は「1%」★12

 

1: :2016/12/10(土) 17:33:16.40 ID:
40代で婚活をしている女性の中で、10代20代の気分で婚活をしているという女性は居ないと思います。婚活を始めてみると分かることが多いと思うのですが、その中でもイヤでも分かるのが「40代女性は圧倒的に不利」ということだと思います。

桜子「実際、私も婚活を始めるまでは40代女性の婚活がここまで不利になるとは夢にも思っていなかったのです」

これもなぁ・・・私は知りたくなかったのですが、40代女性が結婚できる確率というのはわずか1%だそうです。

100人婚活をしている40代女性を集めたら、その中の1人しか結婚出来ないということです。

データは古いのですが5年に一度開催される国勢調査の人口動態統計の中の1つにある婚姻関係ですが、

結婚した40代独身女性(初婚) 8,131人
40代の離婚暦のない独身女性 78万9,598人
40代女性の結婚率 1.03%

1%じゃなかったですね、正確には1.03%です、1%じゃないですよー!!

1.03%もありますよー!!

少ないよ!!!少ないよ1.03%!!!!

思わず「マジで・・・?」と言ってしまいたくなるほど、40代の結婚率は非常に低いものだったのです。

100人の中で1人になる自信があるのかと問われれば、私はありません。


http://konkatsusakurako.com/?p=30

1スレ 2016/12/08(木) 22:25:46.77
前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1481350095/
200: :2016/12/10(土) 18:26:24.12 ID:
>>1
少なくて当たり前だろwww
625: :2016/12/10(土) 19:36:40.37 ID:
>>1
40代なら、氷河期組だな。
就職活動を思い出してほしい。
今と違って、あの頃はちょっとした会社でも採用の倍率は200倍300倍はザラにあった。
それでも就職を決めたのが氷河期の奴らだ。

就職活動の成功率に比べれば、1%なんて小さい数字じゃない。

お前たちは、あの200倍、300倍の採用試験を潜り抜けて今働いているんだぜ!
653: :2016/12/10(土) 19:42:16.61 ID:
>>1


中卒丸出しの文章


韓国で経済が破たんして大統領が民衆リンチ逆さづり弾劾になったのが余程悔しく都合悪いのでエセ記事建てまくり隠蔽だな
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houtou111 at 19:48コメント(0) この記事をクリップ!

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