? 銭笑Ch  FXや株~:恋愛 結婚 - livedoor Blog(ブログ)

速報ヘッドライン

恋愛 結婚

2016年11月02日

国「結婚してよ~」国民「嫌っす」って流れ

 金もないのに結婚は無理だよな

めちゃくちゃな税金払っているのに

養う金ねーよ。

独身は税金なしなら結婚も増えるよ。

 

1: :2016/10/13(木)00:31:12 ID:
どうすればええんや
2: :2016/10/13(木)00:31:52 ID:
国民がコミュニケーション能力を高めればいい
6: :2016/10/13(木)00:32:32 ID:
>>2
コミュニケーションん能力は営業培ってたりするけどなぁ
13: :2016/10/13(木)00:34:58 ID:
>>6
結局結婚しないやつの大半は
・友達作れない・彼女(彼氏)作れない・結婚相手がいない
ってやつばかりだからな
それができるようにならないとどんなに優遇しても無理だよ
続きを読む

houtou111 at 08:52コメント(0) この記事をクリップ!

2016年10月31日

30代「貧乏人が子供を産むのは経済的虐待」30代の7割が貧乏人は子供を作るな、と回答

 
ごめん。おれもこの考えだわ。
ビンボーのこどもはビンボーだし子供が可愛そう。。。
 
続きを読む

houtou111 at 20:25コメント(0) この記事をクリップ!

2016年10月22日

結婚願望はない。一人の方が気楽だしwwww

おいらは結婚したが入れる花の花瓶がない。
タイトルのように一人が気楽というもの当然ある。
自分でもいつかは結婚したいという気はあるが、絶対したいというものでもない。
 
続きを読む

houtou111 at 13:20コメント(0) この記事をクリップ!

2016年10月21日

■悲報■年収300万円の男 結婚相談所の書類審査だけで200人の女に振られる 会う事すらできない(画像あり)

 でも。。。300万年収とるのもきつくないか?

考えさせるな。たぶんこれ女性の本音だろう。

 

男性の顔写真があったがこちらで削除した。見たい人はモトスレへ。

この人見たが、でも結婚できる顔だよな。

 

1: :2014/05/26(月) 13:14:07.03 ID:

画像 女性200人に振られた男性 


田村さんの思いは裏切られました。
これまで200件近くお見合いを
申し込みましたが返事は1人もなく、
会うことすらできないのです。

田村さんは
「こっちはいくら会ってみたいと思っても、
向こうから拒否されるので否定された気分になる。
自分に魅力がないのかなあ、とか」
と考えてしまうと語ります。

結婚相手を探し続けている田村さん。
年収は同年代で平均的な300万円ほどで、
今の仕事につく前は非正規雇用だったため、
貯金はほとんどありません。

NHK 結婚できない若者
http://www.nhk.or.jp/shutoken/2030/archive/121010/index2.html
201: :2014/05/26(月) 15:21:01.24 ID:
>>1
とか言いながらお前もブスデブ不潔の料理下手で家事知らずな女は会う気もしねー癖に
てめーの年収上げてから出直して来い糞が
315: :2014/05/26(月) 17:03:20.60 ID:
>>234
鏡を見たら、「さだまさし」が居た…(´・ω・`)
255: :2014/05/26(月) 16:10:40.37 ID:
>>253
正論!
続きを読む

houtou111 at 14:06コメント(0) この記事をクリップ!

2016年10月16日

【社会】恋人なし7割、「恋愛が面倒くさい」…お見合い復権がカギ ★2

ただただお金がないから 強がっているというか。

あきらめているというか。。。そういう気がするんだが。 

 

 

1: :2016/10/16(日) 11:12:02.72 ID:
恋人なし7割、「恋愛が面倒くさい」…「お見合い」復権がカギ
産経新聞 10月16日(日)9時8分配信

完結出生児数の推移(写真:産経新聞)


 厚生労働省の人口動態統計の確定値によると、2015年の婚姻件数は63万5156組で戦後最少となった。

 婚外子の少ない日本は結婚と出産とが深く結びついており、婚姻件数の落ち込みは出生数の減少に直結する。

 ところが、「結婚すれば子供が生まれる」という“常識”が過去のものとなってきたようだ。

 国立社会保障・人口問題研究所の「第15回出生動向基本調査」(2015年)の夫婦調査によれば、完結出生児数(夫婦の最終的な平均出生子供数)も過去最少の1・94人であった。5年前の前回調査で初めて2人を下回ったが、歯止めがかかっていない。

 これらの数値以上に深刻なのが、恋人のいない若者の急増である。第15回出生動向基本調査の独身者調査で、交際相手のいない未婚者(18~34歳)が男性で69・8%、女性は59・1%に上った。極めて高い水準である。前回調査と比べて男女とも10ポイント近い伸びであった。

 「とくに交際を望んでいない」と回答した人も、男性は未婚者全体の30・2%、女性は25・9%に及んでいる。出会いがなければ、結婚や子育て支援どころでない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00000505-san-pol

1
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1476577911/
46: :2016/10/16(日) 11:22:26.37 ID:
>>1

  ★☆★『“ジェンダーフリー教育”は子孫を残すために必要な行動に支障が出る恐れがある』★☆★


フェミニストは男女の性差は社会的な役割分担によって“後天的”に「作られたもの」だと主張している。
「心理面について男女の間には全く違いはない」、『男らしさ』『女らしさ』を“否定” しようとする思想である。

  その思想に従って、いま学校の中で女教師を中心に『ジェンダーフリー教育』が押し進められている。


      もし、「男の子らしい性質」と「女の子らしい性質」とが生得的だとしたら、
      「ジェンダーフリー教育」は子どもの心に不自然な歪みや葛藤を与えはすまいか?
      こういう重大な問いかけは、今の日本ではまったくと言っていいほどなされていない。

   こうした“男女無区別主義”は恐ろしい弊害を生む危険がある。 男女の区別をしないと、
   子供たちのアイデンティティーが健全に作られない、つまり自我が正常に発達しないからである。


中でも、自分は男または女だという自己意識はアイデンティティーの基礎であり、たいへん重要である。
これが揺らいで定まらないと性同一性障害だけでなく、自我そのものが健全に形成されない恐れが出てくる。

さもないと、異性との関係がうまく作れないとか、セックスがうまくできないとか、同性愛に傾くとか、
要するに生物として子孫を残すために必要な行動に支障が出る恐れがあり深刻である。



    実は、しばらく前から脳科学の専門家たちが、「男女の心理的性差には生得的な部分があり、
    それを無視するのは危険だ」とフェミニズムに対して“警告”を発しているのである。

いまの社会では、「子どもを性の区別なく育て、男女はまったく同じだ」と教えている。こういう教育は、
長い人類の歴史でも過去に例がない。これでは、人間関係や結婚生活が破綻するのも当然だろう。
男女を同じ者と見なす考え方は危険が一杯だ。脳の配線が異なる男女に、画一的な行動を押付けているのだから。


   【元東京女子大学 文理学部 教授 日本ユング研究会 会長 林 道義】  (一〇一六一一一四)
    http://www007.upp.so-net.ne.jp/☆rindou/kyouiku9.html


.
54: :2016/10/16(日) 11:23:42.16 ID:
>>1

       ★☆★『少子化の原因は憲法24条による“結婚しない自由”だった』★☆★


少子化はいくつもの要因が複雑に絡み合って起こるが、『未婚・晩婚化』が大きな理由だ。

      国立社会保障・人口問題研究所は2035年の生涯未婚率は、
      男性29・0%、女性は19・2%に達すると予測している。

なぜ、未婚・晩婚は進んだのだろうか?
ここにも、占領期に連合国軍総司令部(GHQ)が仕掛けた「人口戦」の影が及んでいる。

      日本人の結婚や出産に対する価値観を決定的に変えたのは、
      昭和22(1947)年施行の日本国憲法で、
      「婚姻は両性の合意のみに基いて成立」とした24条だ。

      戦時中の「家制度」の下では、結婚は家と家の結びつきであり、
      戸主が結婚相手を決めることに疑問を持つ者は少なかった。

ところが、憲法24条によって誰と結婚するかが個人の判断となると、
『結婚しない自由』が当然のように語られるようになり、行き過ぎた“個人主義”ともつながった。

      家族を「個人」の集合体と考える人たちの登場は、
      現在の未婚・晩婚と無関係ではなく、少子化にもつながっている。

こうした価値観の変化は、戦時中の「産めよ殖やせよ」政策への批判にもつながった。

    国民の反発を恐れた国会議員や官僚は、出生数減の危機を知りながら
    結婚や出産の奨励政策に及び腰となり、少子化対策は後手に回ったのである。
    日本は戦後70年を経てもなお、GHQの仕掛けた「人口戦」の呪縛にある。

一刻も早く現在の少子化の流れを断ちきらなければ、日本人は“絶滅”の危機を脱することはできない。

【『戦後70年、いまだGHQの呪縛 日本の少子化は“人災”だった』(『産経新聞』論説委員 河合雅司)】
  http://www.sankei.com/premium/news/160209/prm1602090007-n1.html (一〇一六一一一四)


〓〓〓〓 【『少子化の原因』は女性の“賃労働促進”“自己実現志向”による『非婚と晩婚化』】 〓〓〓〓 


  1985年から2010年までの25年間で、東京23区の男性未婚者の総数は0.9%増。
  男性有配偶者は1.2%増。女性の有配偶は0.6%増。ほとんど変わっていない。
  ところが、女性未婚者は14.6%増。 飛び抜けて増加率が高い。

       東京23区の中で25~44歳の女性の未婚率が一番高いのは渋谷区。
       以下、新宿区、中野区、杉並区、豊島区と続く。
       いずれも「若者の街」と呼ばれるダイナミズムを持った街だ。

    2010年6月に国立社会保障・人口問題研究所が実施した『第14回出生動向基本調査』
    (結婚と出産に関する全国調査)を見ると、独身者があげる結婚しない理由、
    女性の2位の「自由や気軽さを失いたくないから」は、男性では4位に止まる。

  渋谷区は、衣料品店、美容院、フィットネスクラブなどのファッション系の店舗が、
  東京で最も高密度に集積し、結婚生活より以上に魅力のある、自由で、気軽で、
  充実した暮らしが満たされ、適当な相手にめぐり会えない寂しさをこの街が癒してくれる。
  いずれにせよ、結婚しない女たちを、渋谷の街が包み込んでいる。

【『ダイヤモンド・オンライン』2012年9月11日『未婚の女性が多い街』】http://diamond.jp/articles/-/24451?page=2
.
62: :2016/10/16(日) 11:25:12.85 ID:
>>1
 > ところが、「結婚すれば子供が生まれる」という“常識”が過去のものとなってきたようだ。

 > 国立社会保障・人口問題研究所の「第15回出生動向基本調査」(2015年)の夫婦調査によれば、
 > 完結出生児数(夫婦の最終的な平均出生子供数)も過去最少の1・94人であった。
 > 5年前の前回調査で初めて2人を下回ったが、歯止めがかかっていない。


     アホかバカ産経、これって  「晩婚化による不妊」  が原因だろ。



 『結婚した夫婦は平均2人以上も生んでいた』(最近は晩婚化不妊で微減傾向)から、
 “少子化要因”は女性の「高学歴化・賃労働化」等の促進による“非婚化”や“晩婚化による不妊”である。
 http://www.ipss.go.jp/ps-doukou/j/doukou12/chapter3.html


完結出生児数の推移を見る限り、70年代半ば以降の少子化の原因を夫婦が持つ子供の減少に求める事はできない。

(『出生動向基本調査』国立社会保障・人口問題研究所)  
 http://f.hatena.ne.jp/kihamu/20080603010241


 そこで、第二の少子化の主因を“未婚化”と“晩婚化”に求められることになる。
 婚姻率を見ると、1970年代から一貫して下落している。

  (『婚姻件数及び婚姻率の年次推移』内閣府)
  http://f.hatena.ne.jp/kihamu/20080518175010


  同時に、晩婚化も進んでいる。 

  (『人口動態統計』厚生労働省)
  http://f.hatena.ne.jp/kihamu/20080518175012


 「合計特殊出生率低下の要因」を分析するためには、
 5歳階級別(15~19、20~24、25~29、30~34、35~39、40~44、45~49歳)に分解して観察する。

 最も子供を生む年齢階級は25~29歳、次が20~24歳であったが、
 この階級の出生率は減少傾向が続いており、その代わりに30~34歳が増加し、
 平成15年には25~29歳とほぼ同じになった。


“非婚化”と「子供を生む年齢」が“高く”なり、出生率が高くならないことが「少子化の原因」と考えられている。


日本産婦人科学によると、不妊治療で最も強力な治療である体外受精の妊娠率は女性の年齢35歳からは著しく、
40歳を超えると体外受精でさえ厳しくなる。

現代社会は『仕事を持つ女性』が多く『非婚・晩婚傾向』にある。


.
続きを読む

houtou111 at 22:40コメント(0) この記事をクリップ!

ページトップ