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速報ヘッドライン

仕事 アルバイト

2017年07月10日

正社員なのに年収300万ないんだが

1: :2017/07/08(土) 10:07:57.526 ID:
死んでるような人生
2: :2017/07/08(土) 10:08:26.281 ID:
流石に嘘でしょ?
4: :2017/07/08(土) 10:09:05.629 ID:
>>2
まじ
280万しかない
3: :2017/07/08(土) 10:08:45.970 ID:
チミレベルの人はみんな生活保護でいいよ
本当に稼いでる人だけ普通に働け
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houtou111 at 18:28コメント(0) この記事をクリップ!

2017年06月11日

【雇用】派遣にもボーナス!「同一労働同一賃金」秋にも法案提出の見通し 。非正規にも原則、昇給やボーナス

1: :2017/06/09(金) 21:24:07.74 ID:
正社員と非正規労働者の不合理な賃金格差をなくす「同一労働同一賃金」の実現に向けて議論してきた厚生労働省の審議会は9日、報告書を取りまとめ、必要な法律の改正案が、早ければことしの秋にも提出される見通しになりました。

同じ内容の仕事に対して同じ水準の賃金を支払う「同一労働同一賃金」をめぐっては、政府が去年、実現に向けたガイドラインの案を示し、正社員と非正規労働者の不合理な賃金格差を認めず、非正規労働者にも原則、昇給やボーナスの支払いを行うなどと明記されました。

これを受けて労使が参加する厚生労働省の審議会で法案の策定に向けた議論が行われ、9日、報告書が取りまとめられました。

それによりますと、不合理な賃金格差を是正するための基準やルールを明確にするとともに、政府が示したガイドラインの案の実効性を担保するため法律を改正すべきだとしています。また、正社員と非正規労働者で待遇の差が出る場合は企業に説明義務を課し、説明を求めてきた労働者への不利益な取り扱いを禁止すべきだとしています。

厚生労働省は今回の報告書を受けて具体的な法律の改正案を策定し、早ければ秋の臨時国会に提出する方針です。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170609/k10011012271000.html
279: :2017/06/10(土) 16:46:49.85 ID:
>>1
でも女の場合はさらに特約特権がプラスされるんだろう?
2: :2017/06/09(金) 21:27:55.00 ID:
非正規のほうが賃金良い場合はどうすんの?
94: :2017/06/10(土) 00:40:49.55 ID:
>>2
それも無くなるはず
同一労働同一賃金とは作業に値札が付くと考えれば分かりやすい
派遣や請負みたいなのがどうなるかはちょっと分からないけど

期間工やパート・アルバイトは社員と同じ作業には社員と同じ単価でお金を貰える
だから欧米は分業が進んでいく
アルバイト・パートがする仕事は単価を安く設定して社員はノータッチ
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2017年06月10日

「俺、東大卒だから会社辞めてもなんとかなるだろ。」→40歳非正規年収300万円の悲惨生活へ。

1: :2017/06/04(日) 12:10:07.30 ID:

近年、学歴に比例して所得も高くなるといった単純明快なロジックは崩壊しつつある。高学歴→貧者、低学歴→富者といった学歴ミスマッチが生まれる土壌とは何か。学歴に翻弄される人々の実情を追う!

●東京大学卒(偏差値75) 年収300万円

~大出淳一さん(仮名・独身・40歳)介護士~

◆「東大卒だから一生安泰」の油断が招いてしまった転落人生

 高学歴でも高収入のエリートが特に多い東大出身者。同大学に入れば、比較的将来は安泰に思えるが「なかには私みたいな低所得の人間もいますよ」と自虐的に話すのは、介護士の大出淳一さんだ。

「卒業後は大手生保に勤めていましたが、昔からの夢だった世界一周の旅に出るため、後先考えずに27歳で退社。
年収は700万円を超えていたのでもったいない気もしましたが、東大を出ているので、何とかなると思ってました」

 それから2年間、世界各地を放浪後、行き着いた先はタイだった。

「居心地がよかったから」との理由で同国の日系企業に再就職。東大ブランドのおかげもあり、1社目であっさり採用されたという。

「ただ、現地採用なので年収は約250万円。日本の本社採用の上司からは“東大卒なのにもったいない”とよく言われました。でも、タイでなら十分に生活できる水準だったし
、組織に縛られるのが嫌だったので、当時は不満などなかったですね」

 ところが、この海外就職が彼の人生を大きく狂わせてしまう。’08年に起きたリーマン・ショックによる経営不振で突然解雇されてしまったのだ。

「最初はタイで転職先を探しましたが、求人自体が減っている状況で諦めて帰国しました。このときすでに32歳。海外放浪による2年間の職歴空白期間、
その後の現地採用も契約社員待遇だったため、どの会社も評価してくれず、東大ブランドも地に堕ちました。面接官には“東大卒なのに、何してたの?”と嫌みを言われ、
腫れ物扱い。もう少し低い大学なら、僕の経歴も面白がられたのかも。ショーンKのように学歴詐称もしていないのに、東大卒がネックになるなんて思いませんでした」

 結局、正社員での採用を断念。保険会社代理店の契約社員や市役所の臨時職員を転々とした後、4年前に介護士として働き始めた。

「年収は300万円と安く、昇給も期待できません。こうなるなら、最初の大手生保を辞めるべきじゃなかったんでしょうね」

 高学歴にタカを括り、世界一周旅行という夢を叶えてしまった代償は、あまりに大きかったようだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-01341381-sspa-soci
56: :2017/06/04(日) 12:52:37.26 ID:
>>1
創作もいい加減にしておけ
68: :2017/06/04(日) 12:59:59.31 ID:
>>1
豊かな青春みじめな老後って奴だな
81: :2017/06/04(日) 13:16:42.51 ID:
>>1
へwへ北海土人死ね
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houtou111 at 22:22コメント(0) この記事をクリップ!

2017年06月09日

日本最大の謎―。人手不足なのになぜ給料が上がらない?

1: :2017/06/06(火) 17:55:05.48 ID:
筆者はここ数年、日本の労働需給が相当ひっ迫しているにもかかわらず、賃金が上がらない理由に関連し、主に次の2点を論じてきた。1つは統計上、賃金上昇を過小評価している可能性。もう1つは、労働需給ひっ迫が続けば、いずれ賃金上昇が加速する可能性があるということだ。

まず念のために言っておくと、日本経済が完全雇用に入ったとみられる2014年前半から、多くの賃金データで上昇率は多少高まっている。代表的な賃金データである所定内給与の前年比は、同時期にマイナス幅の縮小が始まった。厳密な問題設定としては、なぜ賃金が上がらないのかではなく、なぜ賃金上昇がこうまで鈍いのかである。

その上で、第1の論点として、日本の賃金統計はいずれも月給ベースであるため、「構成バイアス」が強く現れやすく、賃金上昇を過小評価している可能性がある。

例えば、フルタイムで働く労働者の引退が増え、高齢者や主婦など労働時間の短い労働者が増えると、個々人の月給が上がっても平均的な月給は伸びず、押し下げられる可能性もある。ここにきて、人手不足の深刻化でフルタイム労働者の採用は一段と難しくなり、労働時間の短い労働者が増えているため、月給ベースの平均賃金は構成バイアスによって抑制されている可能性がある。

実際、就業者数は増えているが、時間ベースで見ると総労働投入量はほとんど横ばいだ。増えているのは労働時間の短く月給水準の低い労働者であることは容易に想像がつく。

ただ、2つ目の論点だが、大企業を中心とする終身雇用的な労働に関しては、経営者が渋いだけでなく、組合や従業員ですら、固定費増加で終身雇用に悪影響をもたらすと懸念し、ベースアップを強くは望んでいない。業績改善の際は、ボーナス増が要求される傾向が強い。

他方、終身雇用的ではない中堅・中小企業の雇用や労働時間の短い労働者については、賃金は労働需給のひっ迫に敏感であり、すでに上昇傾向にある。今後も高齢者や主婦、学生などの就業率は上昇が続くと考えられるが、通常なら働かないような人まで駆り出され、マクロ経済的には糊代(のりしろ)は相当に小さくなっている。

一方で、引退する人は増えている。団塊世代も70歳になり始め、就業を減らす人が増えてくる。大企業の終身雇用的な従業員のベアは引き続き抑制されるとしても、それ以外については、労働需給のひっ迫が続けば、賃金上昇は加速する可能性がある。どのタイミングで賃金加速が始まるか予測は難しいが、失業率はすでに2%台後半まで低下しており、それほど遠い将来のことでもない。これが最近、筆者が論じていることだ。

だが、3月の所定内給与は前年比マイナス0.1%と相変わらずさえない状況が続いている。臨界点はいつ訪れるのか。あるいは別の要因が賃金を抑制しているのか。この問題を正面から取り上げた研究が、東京大学の玄田有史教授らの著書「人手不足なのになぜ賃金が上がらないのか」(以下、本書)だ。総勢22人の研究者が、さまざまな視点から賃金が上がらない理由を検討している。今回は、そこでの分析を検討する。

まず、筆者と同様、「構成バイアス」を強調する研究者が少なくなかった。興味深いのは、構成バイアスを取り除くべく、賃金センサス統計の個票を使って、9―20万人の同一人物らしき人の賃金をつなぎ合わせた研究だ(疑似パネルの作成)。1993年から2012年の20年間で、年平均4%程度、中位値で2%程度上昇しているという分析結果が示される。例年、春闘の賃金はベアがゼロの年であっても定昇で1.8%程度は伸びているので、あり得ない数字ではない。

大企業などの終身雇用的な体系の下では、賃金カーブは右肩上がりだ。年齢とともに、多くの人の賃金は役職に応じて上昇していく。だが、高い賃金をもらう人が大量に退職し、入職する人の賃金水準が低ければ、構成比の変化の影響で平均賃金が抑制される可能性は十分あり得る。

つまり一種の統計的なトリックであり、統計上観測される賃金上昇は過小評価されているのだ。構成バイアスに人口動態が大きく影響しているなら、この問題は団塊世代が60歳に達し、退職して嘱託などに移行した2007―09年により強く現れていたのかもしれない。

ただ、右肩上がりと言っても、賃金カーブは以前に比べて多少フラット化している。その意味するところは、自分が課長代理だった頃の上司である課長や部長は、自分が課長や部長になった時より、高い給料をもらっていたということだ。

もう1つの可能性は、私たちの生産性があまり高まっていない、上司の時代と比べると低下している可能性があるから、当時より賃金が抑えられているということである。
以下ソース
https://jp.reuters.com/article/column-ryutaro-kono-idJPKBN18W0IT
8: :2017/06/06(火) 18:14:27.13 ID:
>>1

アホ!w

何が「日本最大の謎」だw
この2chでは、経済通が何度も説明済みだぜw

「円安下では、たとえ人手不足でも賃金は上げられない」とな。
そのため、廃業を決断する企業や商店は多い (倒産でなく廃業がポイント)。すべて「円安」下での経済現象。
103: :2017/06/06(火) 20:02:35.08 ID:
>>1
幕末から明治時代以降 意図的に東京一極集中を行い他都市を壊してきた遷都されていないのに首都と言ってる東の京 東京

難波(なにわ)
平城(へいじょう)
長岡(ながおか)
平安(へいあん)
以降 遷都されていない

古代~近世まで港湾都市 国内流通の中心である難波津 住吉津 渡辺津

現在に至っても東京を首都とする法律は存在しない
106: :2017/06/06(火) 20:03:50.58 ID:
>>103
歴代天皇の9割が関西
天皇家は関西じゃないと文化 土地柄が合わない

歴代天皇最大の古墳である仁徳天皇
の皇居は難波高津宮(なにわこうづぐう)
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houtou111 at 15:57コメント(0) この記事をクリップ!

2017年06月01日

マンション管理人の人手不足が深刻。ぼーっと座ってるだけに見えて仕事内容がエグいらしい。

1: :2017/05/30(火) 20:27:18.18 ID:
http://toyokeizai.net/articles/-/173594

知られざる実態、時給3割増でも集まらない

筑紫 祐二 :東洋経済 記者 2017年05月29日


東京都内の大規模マンション群。管理人不足はひとごとではない(記事内容とは直接関係ありません)(写真:共同通信)
東京都江東区にある約160戸のマンション。管理人の佐藤さん(仮名)が4月に72歳の誕生日を迎え、定年となった。と同時に、管理会社との契約で3人と定められた管理人が1人欠員となった。

このマンションを管理する会社は、佐藤さんが定年を迎える1年以上前から人員を募集していた。だが、この日まで応募はなかった。

「このような事態は都心部のあちこちのマンションで起きている」。複数の管理会社の幹部はこう口をそろえる。

管理人がつねに15%程度不足

他のサービス業と同様、人手不足に直面しているが、その実情はほとんど知られていないのが、マンション管理業界だ。

たとえば東京の城西地区を軸に展開する大手管理会社は、物件に必要な管理人がつねに15%程度不足しているという。

マンションでは、管理組合が実際の清掃やフロント業務を専門の管理会社に委任する。管理会社は、マンション1棟だけを管理する会社から、42万戸を管理する大京アステージや独立系の日本ハウズイングなどの大手まで、2185社(国土交通省調べ)がひしめく。

そのうちの1社の幹部は言う。「われわれは新規受注獲得、業容拡大が使命。管理人さんがいないのでこれ以上引き受けられない、できませんとは言えない」。

http://toyokeizai.net/articles/-/173594?page=2

管理会社は、管理人の急な休みに対応するため代勤の要員を抱えている。3年ほど前までは受注を先行させても、代勤要員をやり繰りして何とか帳尻を合わせてきた。だが、担い手の高齢化が進み、それもいよいよ難しくなってきた。

少し前までマンションは二つの“老い問題”を抱えているといわれた。マンションの老朽化と住民の高齢化。そこに管理人の高齢化が加わった。「この三つ目の老いが意外と知られていない」と言うのは、日本ハウズイングの小佐野台(うてな)社長だ。

応募者自体が減っている

管理人への応募者自体が減っているという声もある。マンションの管理人は、60代、企業の管理職経験者というのが相場だった。それがここ数年、企業の定年延長、再雇用の動きが顕著となり、応募者が雇用市場に登場しにくくなっている。

実際、2012?2013年ごろから60歳以上の就業率が急上昇している。大和ハウス工業やサントリーホールディングスなど、大企業が相次いで「65歳定年」を打ち出した年でもある。


「都心5区の管理人の時給は今や1200?1300円。しかも交通費は別。数年前は1000円以下だったのに」と別の管理会社も嘆息する。しかもこれだけ賃上げしても、人はなかなか集まらないのが現状だ。

管理会社も手をこまぬいていたわけではない。3年ほど前から定年延長や時短勤務など、考えられる手は打ってきた。

たとえば、ある大手管理会社では、採用開始年齢の上限を60歳から67歳にする一方、定年も65歳から70歳に引き上げた。70歳以降は体調が良好で管理組合からの要請があれば、72歳まで働けるようにした。

別の管理会社は9時?5時の時間指定ではなく、1日3時間という拘束時間でも働けるよう、管理組合と交渉し契約内容を変更した。

ただ、「定年延長はしょせんカンフル剤にすぎない。カンフル剤を打てる間に何とかしなければならないのだが……」と、野村不動産パートナーズの黒川勇治社長は思案投げ首の体だ。

は思案投げ首の体だ。

→次ページ抜本策が見当たらない

(続きはソースで)

★1:
【マンション】「マンション管理人」の人手不足がヤバすぎる
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496059524/
2017/05/29(月) 21:05:24.51
113: :2017/05/30(火) 21:36:02.62 ID:
>>1
逆に、管理人がストーカーをしている分マンとか賃マンも有るなあ

住民と喧嘩して首になった管理人も居るし
123: :2017/05/30(火) 21:40:03.42 ID:
>>112
>そんな「厭な仕事」を「安くやらせて良いのか? 」と言う時代に成ってるんでしょ
>個人情報に五月蝿い時代「ある程度の富裕層向けの物件」が口の堅い管理人さんを雇おうとしたら、
>其れなりの人材を、と思うのが普通じゃないのかね

だから、時給が上がってるんでしょ?だから>>1は良かったね?って話だし
129: :2017/05/30(火) 21:44:20.22 ID:
>>123
アウトソーシングサービスやシルバー人材使えば安く済むって感覚が蔓延してるからね
そのくせクオリティとサービスだけは求めるという
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houtou111 at 16:30コメント(0) この記事をクリップ!

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