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2017年07月05日

ビットコイン人気に急ブレーキ、やはりあの問題が!仮想通貨の取引量全体の1割に満たない日も…記録形式の新規格が纏まらず投資家が他の通貨に資金を分散

1: :2017/06/29(木) 22:24:49.94 ID:
仮想通貨「ビットコイン」相場に急ブレーキがかかっている。今春以降、ビットコイン価格は急騰し、5月には一時、過去最高の1ビットコイン=34万円台に上昇した。しかし、足元では30万円を割り込む水準にある。
重荷となったのはビットコインの記録方式の「規格」をめぐる分裂問題だ。先行きの不透明感から、投資家が他の仮想通貨に資金を分散する動きも出ている。

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 国内取引所大手ビットフライヤーによると、ビットコインの価格は5月25日に一時、過去最高値の34万7千円台をつけた。取引所を登録制にするなど規制が強化されたほか、家電量販店など決済可能な企業の増加が追い風になったためだ。

 だが、その後5月末には27万円を割り込み、現在も30万円を下回る状況が続いている。ビットフライヤーの金光碧取締役は「(規格をめぐる分裂問題で)価格が動いている部分が大きい」と指摘する。

 ビットコインは国や中央銀行など公的な発行体を持たない。複数のサーバーに全ての取引を記録し、複製や改竄(かいざん)ができないようにしている。
だが、利用が急増したことで、記録を終えて取引が成立したと判断されるまでに時間がかかるようになり、安い手数料で、すぐに海外送金できるなどのメリットが失われる恐れが出ていた。

このため、記録形式を新たな規格に変更する取り組みが進んだ。だが、ビットフライヤーによると、複数の規格が浮上し結論がまとまらず、一部事業者が8月1日から新たな規格に対応したプログラムを使用する方針を表明した。
仮に複数の規格に分裂すれば、将来的にどちらかの規格が使われなくなると、保有するビットコインの取引ができなくなる恐れがある。

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 投資家は先行きへの懸念からビットコインの取引を減らし、「イーサリアム」や「リップル」など他の仮想通貨に乗り換える動きが目立つ。
情報サイト「コインヒルズ」によると、ビットコインの取引は6月に入り、仮想通貨の取引量全体の1割に満たない日も出ているという。取引所など関係者からは、8月1日前後に取引を一時停止すべきだとの声も上がる。

 国際通貨研究所の志波和幸主任研究員は分裂問題について「どう収束するのか、先がみえない」と懸念を隠さない。公的な発行体を持たない仮想通貨の未成熟さが、浮き彫りになった形だ。

http://www.sankei.com/economy/news/170629/ecn1706290034-n1.html
96: :2017/07/01(土) 06:15:49.92 ID:
>>1
やっぱ円天じゃねーかwww

皆よく言い当てるなwwww
感心するわwwwww
2: :2017/06/29(木) 22:26:22.87 ID:
通貨なのか投資の商品なのか
74: :2017/06/30(金) 08:41:10.26 ID:
>>2
金とかチューリップの球根、プアール茶と同じ
ただの投機商品

通貨と違い、国の信用力の成長が無い
株と違い、企業の信用力の成長が無い
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houtou111 at 22:05コメント(0) この記事をクリップ!

2017年06月12日

ビットコインに4万円投資した結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: :2017/06/10(土) 04:45:17.00 ID:
半年でざっここれくらいや


2: :2017/06/10(土) 04:45:40.16 ID:
充電しろ定期
3: :2017/06/10(土) 04:46:09.36 ID:
損してんの?
4: :2017/06/10(土) 04:46:26.54 ID:
表記わからん定期
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houtou111 at 16:19コメント(0) この記事をクリップ!

2017年06月08日

【仮想通貨】ビットコイン荒れ相場の原因はやはり投機好きだった日本人投資家たち

 

1: :2017/06/06(火) 09:23:13.68 ID:
このところ仮想通貨ビットコインの価格が乱高下している。これまでビットコインは主に中国人投資家が購入していたが、最近の急激な価格上昇は日本人投資家による影響が大きい。投機性の高いFX(外国為替証拠金取引)から投資家の一部が流入しているともいわれるが、そもそもFX取引をここまで積極的に行う国民も珍しい。日本人は、実は相当な投機好き(もしかしたらギャンブル好き?)の国民なのかもしれない。

発行上限があるビットコインは価格が高騰しやすい

?ビットコイン取引は、もともとボラティリティが高かったが、それでも昨年(2016年)後半までは1BTC(ビットコイン)あたり5万~10万円程度の範囲で価格が推移していた。しかし今年に入って価格は急上昇し、1BTC=10万円を突破。4月後半には15万円、5月には何と一時30万円を突破した。

?ビットコインはインターネット上に流通する仮想通貨で、既存通貨のように発行元になる国家や中央銀行が存在していないことが最大の特徴となっている。仮想通貨に関して、いわゆる電子マネーと混同している人が多いが、仮想通貨と電子マネーとは根本的に異なる存在である。

?電子マネーはあくまで既存通貨がベースであり、これを電子的に置き換えたものに過ぎない。既存通貨を使って電子マネーを購入したうえでICカードなどの媒体に保存しているだけだ。しかし、ビットコインはそれ自体が通貨であり、存在そのものに価値がある。既存の通貨を置き換えたものではないという点で根本的に異なる存在といってよい。

ビットコインは、コインの発行総量について構造的な上限が決められており、一定量以上の発行は不可能な仕組みになっている。新しくコインを生み出すには、ビットコインの取引を管理するシステムに対してコンピュータの計算能力という「労働力」を提供しなければならず、この作業によって新しい価値が生み出される。経済学でいうところの投下労働価値説と金本位制の概念をうまくミックスさせたようなものだ。

?このためビットコインは、不必要にコインが発行されて貨幣価値が毀損するリスクは低いが、通貨の量が簡単には増えないため価格が高騰しやすい。一連の価格急騰にはこうした側面があるわけだが、金に近い存在と考えればそれも納得できるかもしれない。

このところの価格上昇は日本人投資家によるもの

?ビットコインが生まれた当初は、投機対象としての利用がほとんどだったが、しばらくすると、資金の避難先としてのニーズが強くなってきた。ここ1~2年におけるビットコインの価格上昇は中国人投資家によるものといわれており、純粋に投機目的の人もいるが、国外への資金流出ルートとしての利用が多かった。

?中国人の一部は、自国の通貨制度を信用しておらず、ビジネスなどで得た資産を海外に避難させたいというニーズが一定数存在する。香港のビットコイン取引所などに口座を開設し、香港経由で資金をビットコインに両替していたとされる。

?ところが中国当局が資金の国外流出に神経質になり、規制を強化したことで香港経由での資金流入も一段落。これで相場の上昇も終了するかと思われたが、価格はさらに上昇を続けている。ここ最近、ビットコイン価格を急激に押し上げているのは、日本人投資家による積極的な買いである。

?ここ1~2カ月の値動きを見ていると、円建てのビットコイン取引価格がドル建ての取引価格を大きく上回るケースが目立つ。ビットコイン市場にドル円の為替レートを気にしない投資家、つまり円ベースでしか取引しない日本人投資家が大挙して押し寄せている可能性が高い。このところFX(外国為替証拠金取引)の取引量が減少していることを考え合わせると、これまでFX取引を行っていた個人投資家の一部がビットコインにシフトしたとみてよいだろう。
以下ソース
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/50182
10: :2017/06/06(火) 09:44:46.44 ID:
>>1

まあ、ビットコインのサギ通貨購入を煽るデマ記事だろうな。

何度も指摘されてるが、ビットコインは通貨としての条件を備えていない。
2: :2017/06/06(火) 09:25:05.62 ID:
投資家っていうより子供たちだろ
18: :2017/06/06(火) 10:08:23.69 ID:
>>2
多数が大人のカモな
あとは投機家だけ

育った企業が見当たらないし
投資家らしい投資家なんて日本にいるようには思えん
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【仮想通貨】急増! “仮想通貨”投資トラブル

 

ビットコイン イーサリアムの驚異的な 値上がりに便乗しようと新興コインの勧誘がすごいな。

コイン運営側が価格を吊り上げて、客から、金を巻き上げ一気に ナイアガラ。。。。またはトンズラ。。。

このパターンが多いので、ご注意を。

 

1: :2017/06/05(月) 15:12:01.86 ID:
「仮想通貨、今買えば値上がり確実!」といった宣伝文句、ネット上で見かけたことはありませんか? 今、“新しい仮想通貨”への投資を勧誘されて購入したものの、取り引きできるようにならず返金も交換もできなくなるトラブルが相次いでいます。いったい何が起きているのか、取材しました。(報道局・岡田真理紗記者)
“新しい仮想通貨”をセミナーで購入
NHKが仮想通貨をめぐる投資のトラブルについて情報提供を呼びかけたところ、さまざまな情報が寄せられました。そのうちの1人、20代の男性に直接話を聞くことができました。もともと仮想通貨に関心のあった男性は、2年前、将来のために知っておきたいと“仮想通貨セミナー”に参加。セミナーでは講師から「仮想通貨は市場全体が成長している」といった一般的な説明がありましたが、終盤になって「今いちばん熱い、新しい仮想通貨」とのふれこみで、イギリスの会社が開発しているという仮想通貨の説明があり、「この場で申し込めば割引価格で買える」と購入を促されたということです。

「1年後に取引所に上場する。持っておくだけで2倍、3倍、4倍にもなる」という講師の話を信じた男性は、120万円分を購入。男性によると、若い女性や大学生などのセミナー参加者のほぼ全員が購入を申し込んだといいます。そして、「上場は2016年9月」と言われ、上場後の値上がりを期待して待っていました。しかし、上場予定日の当日になって、開発元から「上場を延期する」との連絡が来たのです。「システムにぜい弱性が見つかった」というのがその理由でした。
上場延期で取り引きできず
どういうことなのか? 一般に、仮想通貨が売買されるようになるには「取引所」に上場される必要があります。株式や為替と同じように取り引きによって市場価格が形成され値段が上下するのが特徴です。しかし、今回のように、取引所に上場されないと、「データ上」は仮想通貨を持っていることになっていても、取り引きやほかの通貨への交換ができず、利益を得ることはできなくなります。

上場延期の知らせに驚いた男性が開発元に問い合わせたところ、「2、3か月待ってほしい」との返事がありました。しかし、その期間を過ぎても連絡がなかったため、セミナーを主催した団体に連絡。すると、「自分たちが開発しているわけではないので、開発元に聞いてほしい」との返事が来ました。その後、開発元から「5月に上場する」という連絡が来たものの、示された日程を過ぎても上場されなかったということです。

「知識がなかったので、すでに値上がりしている『ビットコイン』を例に出されると、ほかの仮想通貨が出てきて値上がりしてもおかしくないと思ってしまった」、そう男性は振り返ります。そして、「『今買ったらお得』『値上がりが待っている』といったあおり文句は多かったが、損失の可能性や上場できなくなった場合のリスクの説明はなかった」と話しています。

男性が購入した仮想通貨とはいったいどんなものなのか?
詳しい内容は、きょう午後4時50分からの総合テレビ「ニュースシブ5時」でお伝えします。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170605/k10011007001000.html
2: :2017/06/05(月) 15:14:14.94 ID:
セカンドライフに突っ込んだ家族は
今頃どうしてるか
3: :2017/06/05(月) 15:18:04.13 ID:
え、割引価格って?
上場?
何を言っているのかさっぱりわからんわ
51: :2017/06/05(月) 17:07:56.66 ID:
>>3
それが理解できたら貴方も立派な被害者w
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houtou111 at 00:41コメント(0) この記事をクリップ!

2017年06月04日

【経済】仮想通貨投資で億万長者が続出 360人以上が億超え、5億円超えが102人も

1: :2017/06/03(土) 01:51:12.89 ID:
仮想通貨投資の億万長者が続出している。※

先日行ったツイッターの調査によれば、366名が億超えをしていると回答した。
さらに、そのうちの28%=102人は、5億円以上であると回答している。

投入した元本は200万程度と少額であり、典型的な投資家は短期間に資産を何十倍にもしたことがわかった。
また、これらの投資家の80%は引き続き仮想通貨での保持を望んでおり、円に戻して利確したいと考える層は20%にとどまることが分かった。

※5月19日、ツイッターでのオンライン調査。任意回答。

<以下詳細>

■時価評価額について

仮想通貨投資家に対して行ったアンケートである。
私のフォローワー限定ではあるが、実に366名の人が回答をし、評価額が億を超えたと回答している。
特に嘘を答えるインセンティブがないので、おそらく実数に近いだろう。



総回答数 366
1億円以上 216(59%)
2億円以上 33(9%)
3億円以上 15(4%)
5億円以上 102(28%)

分布は1億円前後が最も多い。
注目すべきことに5億円以上が102名(28%)も居ることだ。
多数の億超えがあったとは予想していたが、5億を超えるレベルがこれほど居るとは想定外であった。

なお、これらはあくまで調査時点での時価評価額での回答である。
仮想通貨は、ものによっては数日で半分になることもあるため、状況は変動が大きいものととらえたし。

■投資元本について

同時に投資元本について聞いた。いわゆる種銭である。
これもほぼ同数の341人から回答が得られた。

これによれば、200万前後という小資本で始めた人が多く60%を占める。
金額の調査でも60%が1億円を保有とあるので、ぴったり一致する。

「典型的な仮想通貨の億万長者は200万円の元本を1億円にした」と読み取ることができる。
約50倍のリターンである。

ここ短期で値上がりした通貨のなかには、XRP(0.7円→50円)、NEM(0.7円→25円)、ETH(2000円→25000円)と言ったものがある。
この値上がりを考えると50倍リターンというのは不思議ではない数字である。

とりわけXRPや、NEMは、日本において根強いファンが形成されており、当時から数百万円分のXRPやNEMを保持していた層は多い。
これらの層が今回の急激な値上がりにより、すべて億万長者になったと考えられる。



アンケートでは、元本が2000万円を超えるという大型投資家も58人(17%)みられた。
一方で、5億円超えと回答したひとが102人であり、差異は大きい。
つまり、5億円超えのひとのなかには大型元本ではなく、200万、500万から5億に増やしたという層が含まれるということである。
元本を100倍、200倍といったことになり、驚異的なリターンを達成したと言える。

http://blogos.com/article/226638/

※続きます
10: :2017/06/03(土) 01:55:43.02 ID:
>>1
ばば抜きですか?
21: :2017/06/03(土) 02:05:01.70 ID:
あり得ない事だが、 万が一(もあり得ないが)>>1が本当だと仮定して考えても
今から買っても儲からないというか、死ぬ。

>>1 が嘘なら買ったら当然死ぬ。

よって、>>1 の真偽に関わらず、 買ったら死ぬ。    これが結論。
65: :2017/06/03(土) 02:36:32.46 ID:
>>1
なんだっけ、こういうの。
ステ・・ステ・・・・捨て駒?
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houtou111 at 16:51コメント(0) この記事をクリップ!

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