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著名人の相場予想

2017年02月05日

【経済】「トランプフィーバー」終了 円は今年末から来年にかけて、対ドル100円突破も-ミスター円こと榊原英資氏

 

1: :2017/01/29(日) 23:50:57.53 ID:
 「トランプフィーバー」は終わる-。
榊原英資元財務官は、ドナルド・トランプ米大統領が約束した景気刺激策の効果は高過ぎる期待に届かず、政権のドル安志向や米欧政治の不透明感を背景に、円高・ドル安基調が再び強まるとみている。

  ミスター円の異名を取る榊原氏(75)は23日のインタビューで、「米国内の雇用を重視するトランプ政権の立場から言えば輸出促進が重要になってくるし、輸出を促すにはドル安の方が好都合だ」と指摘。
それでも新政権が目指す年4%の経済成長は「とても無理」で、2-2.5%に落ち着くと予想している。
利上げも年内「せいぜい2回程度」にとどまり、米国債利回りの上昇も限られることがドル安要因になると言う。

  トランプフィーバーをめぐっての円の対ドル相場は、米大統領選直後の高値101円台から昨年12月半ばに118円66銭と約10カ月半ぶりの水準に下げた。だが、今年に入ってからの相場は徐々に円高基調を強めている。今週24日には112円53銭まで反発した。
東京時間25日は113円99銭まで円が売られる場面があったものの、終盤にかけては113円台半ばと底堅く推移している。
榊原氏は、9月下旬にはトランプ氏勝利の確率が「50%近くある」と述べ、当選を受けた11月のインタビューではトランプ政権は「恐らくドル安政策だ」との見方を示していた。

 円相場の見通しについて、榊原氏は「すでに1ドル=110円を目指す展開になっている。105-110円のレンジへ移り、105円、100円の方向に行く」と読む。
「やや極端かもしれないが、今年末から来年にかけて100円を切ることがあり得る」と予想。
足元の円高がトランプ政権の減税やインフラ投資、米企業の国内回帰などを織り込んだドル高局面の調整にすぎないという市場予想とは対照的に、緩やかな円高・ドル安基調を見込んでいる。

続きはソース
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-01-24/OK9WOG6S972801
5: :2017/01/29(日) 23:53:03.69 ID:
>>1

お前の思い通りに動いたいいねwww
20: :2017/01/29(日) 23:58:49.43 ID:
>>1
おじいちゃんお薬飲んだ?
84: :2017/01/30(月) 00:42:04.15 ID:
>>1
すげぇ浅はかな予想でわろた
中学生レベルだな
ほんとにこんなのが財務官やってたのか?
経歴詐称してねぇか?
しかも大統領就任率50パーセントて
糞ボケ大馬鹿野郎でも言える数字だわ
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houtou111 at 00:00コメント(0) この記事をクリップ!

2017年02月01日

【マネー】評論家予想はなぜ外れる?「アベノミクス相場で日経平均は4万円に!」トンデモ経済予測記事に申す。

所詮評論家は評論家。プロの投資家ではないのであろう。
評論家は後つけがうまい。
 
大きな風呂敷を広げておけば人が食いつくので
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houtou111 at 10:40コメント(0) この記事をクリップ!

2017年01月07日

【相場】武者陵司「2017年は大転換の年になる。為替は1ドル140円、年末までに日経平均株価は3万円に到達する」

1: :2017/01/06(金) 10:49:53.25 ID:
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50590?page=3

1ドル=140円の超円安へ
上場企業が'17年度の第1四半期決算を発表するのだが、市場関係者が注目するのは各企業の「上方修正」。
ここで強気修正が見られれば投資家は日本企業の好調を確認して、日本株買いを加速させる。

「サマーラリー」と呼ばれる現象だが、'17年は日本株がこのラリーに乗って、
2万5000円まで駆け上がるシナリオが十分にあり得る。武者リサーチ代表でエコノミストの武者陵司氏が言う。

「'17年は株だけでなく、為替にとっても大転換の年になるでしょう。トランプ大統領のもとでアメリカが
、強いドル=アメリカの国益だということをはっきりと打ち出す公算が高く、
そうなると急激なドル買い=円安が進む可能性があるからです。これまで1ドル=90~110円だった為替相場は、
120~140円の円安基調になっていく。

当然、日本の輸出企業の競争力は高まりますし、日本企業が持つ莫大な海外資産の値上がり益も膨大になります。
結果として企業決算は上方修正が期待できるので、海外投資家はこぞって日本株を買い漁ることになるでしょう」

それだけではない。
8月の2万5000円は「通過点」。日本株はさらに上昇曲線を描き、'17年年末にかけてバブルを彷彿とさせる
3万円の大台に乗せる可能性もある。武者氏が続ける。
「急激な円安が進んでいるところに、日本銀行が長期金利をゼロにしようとするラディカルな金融緩和策が
ハイブリッドされると、これまで見たことのないような資産価格の上昇を引き起こすことになるでしょう。
現金や銀行預金として眠っているおカネが株や不動産などのリスク資産に流れ込んでいき、株も不動産もどんどん上昇していく。

さらに、国内景気は好況が加速するところに、円安と原油高によって、いよいよ日本にインフレが定着する状態が出てくる。
私は'17年年末までに日経平均株価が3万円に到達する可能性が十分にあると考えています」
58: :2017/01/06(金) 12:55:54.92 ID:
>>1
明らかにウソなんだよな、
これが本当なら黙っていて利用した方が儲かると思うんだよね
経済評論家とか投資家の儲け話は論理的整合性が欠けているものばかり
お人好しというなら黙って儲けて寄付すりゃいい
2: :2017/01/06(金) 10:51:22.66 ID:
ならさっさとなれちんちん。
3: :2017/01/06(金) 10:51:40.12 ID:
関税掛けられて地獄になりそう
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houtou111 at 21:42コメント(0) この記事をクリップ!

2017年01月06日

【相場】雇用統計ツイッター ジムロジャースの2017年相場観

 

以前に ジムロジャースの記事を取り上げたが、おいらも参考になった。

ドンピシャ120円ついてから、115円へと調整へ。

 

朝の115円の下攻め失敗から現在116円台。

本日の米雇用統計や来週のトランプ次期米大統領の会見といったイベントを控えて、様子見ムードへ。
 
トランプ次期米大統領がメキシコに新工場の建設を予定しているトヨタ自動車を批判。懸念された保護主義姿勢を鮮明に。
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houtou111 at 14:26コメント(0) この記事をクリップ!

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