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2017年02月22日

【食】ゴーゴカレー、1550円で全品食べ放題開始 月末金曜限定で

ゴリラの看板で目立つあのゴーゴーカレー。

いったことないんだね。だから、 ココイチ、インディアンカレー、と比べることはできないが、

いつかいきたい。でも食べ放題高くね? ココイチの 超特大カレーチャレンジ企画復活してほしい。

1: :2017/02/21(火) 09:06:41.07 ID:
http://www.narinari.com/Nd/20170242420.html

カレーチェーンのゴーゴーカレーは2月24日から、毎月最終金曜限定の食べ放題メニュー「プレミアムフライデー55ナイト!」を開始する。

「プレミアムフライデー55ナイト!」は、毎月最終金曜日15時55分より、
1,550円でカレーもトッピングメニューもすべて食べ放題になるという太っ腹企画。制限時間は90分間となっている。

トッピングはゆで玉子、チーズ、ロースカツ、チキンカツ、ウインナー、エビフライなどなど。いずれも食べ放題、どれだけ食べてもOKだ。

実施店舗は関東エリアの新宿総本店・新宿東口中央通
りスタジアム・西新宿店・赤坂サカス前スタジアム・神保町スタジアム・神田駅南口スタジアム・川崎モアーズスタジア
ム ・ヨドバシ横浜スタジアム、北陸エリアの金沢本店・金沢駅総本山・野々市市役所前スタジアム・金沢東インター店・高岡西町スタジアム・砺波千代スタジアム。
28: :2017/02/21(火) 09:46:06.93 ID:
>>1
そんなにくえないよ
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houtou111 at 17:59コメント(0) この記事をクリップ!

2017年02月17日

【通信】格安スマホ好調! 大手携帯会社はピンチか

 ソフトバンクから WIMAXに乗り換えてネットが快適に使えている。

まだ当時はインフラがイマイチで工事中で遮断時間があったが、ここ数年整備されてワイマックス本と快適。

光回線ほどじゃないが、安いしサクサク。持ち運びも可能だし。

なのでスマホも UQモバイルも今検討中。ドコモが安くしてくれれば残るつもりだが。

各社でよい競争をしてほしい。

 

 

1: :2017/02/17(金) 07:28:43.04 ID:
格安スマホを展開するMVNOが台頭し、安価な月額料金でスマートフォンが利用できるようになった。
一方、販売面で苦戦しているのがNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手携帯通信会社だ。

その要因は昨年4月、総務省がスマホ販売に関するガイドラインを打ち出したことだ。
「実質ゼロ円販売」(2年間の利用を前提に端末代金と同額の料金を値引きする)が事実上できなくなった。
他社から乗り換える番号ポータビリティ(MNP)の利用者を、過度な値引きによって獲得することが不可能になったのだ。

また、端末の割引額が減少し、ユーザーの負担が増えたことから、MVNOやワイモバイルなどの低価格サービスにユーザーが流出する動きも強まっている。
新規ユーザーの開拓が困難になり、既存ユーザーの流出も続く。大手携帯通信会社は一見すると苦しんでいるように見える。

■MVNOを“味方”と捉え始めた携帯通信大手

毎月1万円近く料金を支払っている大手携帯会社の利用者が、月額2000円前後のMVNOのサービスに流れてしまえば、直接的に得られる収入は大幅に減る。
それゆえ、従来、MVNOは既存通信会社の敵ともみなされてきた。

しかし、MVNOは大手携帯通信会社におカネを支払ってネットワークを借りてサービスを提供している。
通信会社にとってMVNOが増えることは、接続料収入などの収益源が増えることにつながる。メリットもあるのだ。

さらに、最近は両者の関係も大きく変化しつつある。その要因のひとつは総務省の政策にある。
総務省はMVNOの競争力を高めるべく、ここ1~2年のうちに競争を阻害する大手通信会社のSIMロック(ほかの通信会社の回線で使えないようにすること)や、
前述のように、通信会社を乗り換える客を優遇した過度な割引販売に対し、厳しい対応を取るようになった。

低価格サービスは味方?

こうした総務省の姿勢は、MVNOがある程度競争力をつけるまで変わらないとみられる。
そこで、大手携帯通信会社は「低価格を求めるユーザーがある程度流出するのはやむを得ない」と判断したのだろう。
可能な限り自社に収入が入るように、自社のネットワークを用いたMVNOを広げたり、サブブランドを味方につける動きが加速している。

実際、KDDIは2016年からグループのUQコミュニケーションズが展開する「UQ mobile」で大幅なテコ入れを進めた。
同年12月にはネット接続やMVNOを手掛けるビッグローブを買収するなど、MVNOを着実に広げている。

ソフトバンクは、ユーザー獲得が進むサブブランド「ワイモバイル」に一層力を入れている。
2月からは、ヤフーの有料会員サービス「Yahoo! プレミアム」と同等のサービスが無料で利用できる
「Yahoo! プレミアム for Y! mobile」を、主力の「スマホプラン」などの契約者に対して提供しているのだ。

■最大手のドコモはどうする? 

それでは、9割以上のMVNOに回線を提供するドコモはどうか。こちらはMVNOに対してコンテンツを提供している。
「dTV」(動画見放題)や「dマガジン」(雑誌読み放題)など、自ら展開するコンテンツサービス「dマーケット」
(どの携帯通信会社のユーザーでも利用可)をユーザーに積極的に使ってもらおうということだ。

多くのMVNOは通信以外のコストを削ってサービス提供していることから、大手のように独自サービスを開発・提供するのは難しい。
そこで多様なコンテンツを持つドコモと協力し、サービスの魅力を高めることで、加入促進へとつなげているわけだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170217-00155607-toyo-bus_all
東洋経済オンライン 2/17(金) 5:00配信
13: :2017/02/17(金) 07:33:55.83 ID:
>>1
そもそも欧米じゃこれが当たり前
日本企業はこういうユーザー側に立った国民目線の情報完全に隠蔽してるからな
一般人は海外の携帯事情なんて知らんし興味ないからな
マスゴミがもっとしっかり報道すれば国民意識変わるのにな
73: :2017/02/17(金) 07:48:04.41 ID:
>>13
ここは日本でっせ
83: :2017/02/17(金) 07:50:18.98 ID:
>>1
大手は通信を格安に使わせて、格安は格安でやれんのに
大手は自分の褌で格安に相撲とられてて、大手は何がしたいの?

やっぱバカか!?
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houtou111 at 20:08コメント(0) この記事をクリップ!

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